新居浜市メンズエステ「レイチェル新居浜店」の写メ日記ページです。

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セラピスト日記

マラソン(🍊•᎑•🍊)自律神経の変化天音きょうか2026-02-02 08:30:00

昨日は愛媛マラソンありましたね🍊🍊

参加してた方はお疲れ様です🍵😊🍵

アマは参加してなかったけど、ちらっと陰ながらに応援行ってましたꉂꉂ📣😆

走る人が

すごい人が意外と多くてびっくり((((;゚Д゚))))🦊

参加してなかった人でも、してた人でも、お話してみよ〜😆🚙


自律神経がボロボロな人、

ここを押すと「激痛」です。


「スマホ首」や「なんとなくの不調」、実は身体の末端からのSOSかもしれません。


足の薬指のケアがなぜあんなに悶絶級の痛みを伴うのか?


実は、自律神経が乱れている人には共通して「ガチガチに固まっている3つの痛点」が存在します。


1. 鎖骨の下(大胸筋のキワ)


ここを指で軽く圧迫して「痛っ!」となる人は、呼吸が浅くなっている証拠。巻き肩や猫背が定着し、常に交感神経が優位(戦闘モード)になっています。


2. 膝の内側のライン


「なぜ足が?」と思うかもしれませんが、実は歯ぎしりや食いしばりが激しい人は、筋膜の繋がりでここが猛烈に硬くなります。ストレスを無意識に噛み締めている現代人の盲点です。


3. 足の薬指の付け根(動画のポイント!)


ここがボコっと硬い人は、自律神経の切り替えがうまくいかず、「ぎっくり腰」や「寝違え」の予備軍。


要注意のサイン

特に「コーラなどの糖分」を好む方は、自覚がないまま全身がパンパンに浮腫(むく)み、これらの痛点がより敏感になります。


「ただの疲れ」と放置するのは、まさに命の危険信号を見逃しているのと同じかもしれません。


「冷や汗が出る」

「寝ても疲れが取れない」


そんな時は、まず自分の指先や膝を触ってみてください。


身体の「強張り」を解くことは、脳をリラックスさせる最短ルートです。

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